ロイ・マスタング大佐ドリーム小説書きさんに30に質問

     注意*

@     回答はdouble –faced person? のヒロインです。

A     また、彼女の素の言葉遣い&ちょっとネタバレのところもあるかも。

B     デフォルト名なのでユリア・アークスとなります。

§         01//まずは貴女のお名前を教えて頂けるかな?

§         何を今更……ユリア・アークスでしょ?

§         02//手始めに、サイト名と主な内容を語ってほしいものだ。

§         さいと?内容?何それ?…あら?紙切れが。『獣の夢と煩悩空間』?『内容は夢小説』?何なのかしらこれ?

§         03//『鋼の錬金術師』を知ったキッカケを答えたまえ。

§         エドワード・エルリックのこと?それなら、確か執務室に入ったときにいたわよね?ロイのナンパの手口を教えてもらったわ。*boytrick参照

§         04//もちろんアニメは見ていたはずだね?

§         あにめ?何?それ?…あらまた紙が。『アニメとは二次元が動いているもの』?…ロイは3次元だからこのあにめっていうのは観ていないになるのかな。

§         05//原作とアニメ、どちらの私が好きなんだい?

§         原作?あにめ?よくわからないんだけど、目の前にいるロイが……好き

§         06//何故私を貴女の相手に選んだのか教えてほしい。

§         おばさま(ロイの母親)の命令?でも、私はそれだからってわけじゃないよ。

§         07//その決め手は、何かな?

§         楽ができそう!というのは置いといて決め手は……強いて言えばロイが、ロイだから、かな?*ネタバレ

§         08//シリアスとギャグ、どちらが好みなんだい?

§         シリアスね。ギャグはいつものことでしょうが。

§         09//貴女は国家錬金術師の資格を所持しているのかな?

§         持っていないわ

§         10//所持しているなら銘を答えてほしい。

§         さあ?持っていたら何になるのかしらねえ?

§         11//私との恋を始めたのは、いつ頃かね?

§         何時かしら?自覚は最近ね。幼なじみ暦が長かったから。

§         12//そのキッカケは何だね?

§         妙に付きまとう男を追い払ったときかなあ?

§         13//今までは私たちはどんな恋をしてきたかな?

§         まだまだ、これからが本番でしょ?これから、いろいろな恋をしていきたいなあ。

§         14//これから先、私たちの関係はどうなるんだい?

§         おばさまの目論見だと結婚でしょうね。

§         15//余計な事かも知れないが、ホークアイ中尉とはどんな仲なんだね?

§         素を知っている貴重な友人。

§         16//考えたくも無いが、ハボック少尉とは……何もないんだろう?

§         何もって…何を考えているのよ。

§         17//エドワード・エルリックは守備範囲なのかい?

§         守備範囲だとしたら年の差がありすぎる!犯罪でしょ!というわけでそれはないよ。

§         18//中央のヒューズ中佐は妻帯者だが……手を出されてはいないだろうね?

§         まさか!もし彼がそんなことをしたら私は彼を尊敬の対象からはずす!*ネタバレ?

§         19//……大総統やその取り巻きたちに興味はあるのかい?

§         ロイに対して有益な情報を持っているならね。

§         20//お気に入りのエピソード(貴女の夢小説の題名)を一つ、教えてくれるかな?

§         Double-faced person?の2かな?ロイの寝室に潜りこみ(妖笑)

§         21//恋の視点は私かね?それとも貴女かい?

§         基本は第三者?でも時々、私やロイの視点が入ってる。

§         22//おっと聞き忘れていたよ。女性に年齢を聞くのは野暮だが……

§         野暮、というか知っているんじゃないの?24歳よ。

§         23//私に浮気の経験は……ないと思うのだが……

§         へー、ふーん、ほーう。

§         24//……私たちの関係は仲間たちも知っているのかね?

§         知っているでしょう。ヒューズ中佐も知っているし。

§         25//貴女が知る私とは……どんな男なんだい?

§         へたれ、奇声、サボり魔、雨の日無能。……でも、芯が強いところは昔からで折れてもさらに強くなって前に進もうとする人。

§         26//私の野望に、ついてくるかね?

§         いいえ、その野望には私は邪魔にしかならない。一般人で婚約者ならば弱点にしかならないでしょう。だから、違う面であなたについて行く。私にしかできないことがあると思うから。

§         27//貴女の想いを、聞かせてくれないか。

§         さっきも言ったけれど、私はきっとロイの軍務のほうでは役には立たない。もしかしたら足かせになるかもしれない。でも、軍務以外できっと何か私にできることがあると思う。だから、私は私のできることを精一杯するから。

§         28//最後に……今後も私と付き合ってくれるだろうか……

§         愚問でしょう?

§         29//それじゃあ、今夜のデートはどこへ行きたい?

§         久しぶりに定時に上がれたんだから、デートよりも家でのんびりしよう?

§         30//ご苦労だったね。私は先に、駅で待っているよ。

§         へー、ほー、私を置いて先に行くことは許されないのよ?(妖笑)

質問は 【ロイ・マスタング大佐ドリーム小説書きさんに30の質問】 より